自己紹介

こんにちは。
沓名輝政(くつなてるまさ)です。
たのしあわせ研究所所長。自給研究家。ぢきゅう人マザーアースニューズ日本版代表。週1起業家。日本折紙協会認定講師。国際折紙講師。
愛知県あたりで生まれ、箱入り息子晴れとして育つ。

正義感が強く、我慢強く、頭が良い。と周りから思われていた。

百姓であり、起業した会社の会長であった祖父がクローバーロールモデル。
草刈機を肩にかつぎ、自転車に乗って、出かける祖父。
枝豆を枝ごと肩にかついで、自転車で戻ってくる祖父。
そんな祖父しか見覚えがないけど、会長。
祖父が、多くの人に富士山慕われていたってことは、よく分かっていた。

幼少の頃、『よく、突然メラメラ怒り出し、頭から味噌汁を被ってた。』母談。
エキセントリック、よっ!クラッカー天才肌!自分!

幼少の頃、保育園の滑り台の途中で、ロケット世界を逆さに見てたら、頭から落っこちた。
吐いて、病院へ連れられ、1日検査入院。
異常はなかったようだ。アート打ち所が良かった。それで、頭が良くなった?

幼児期は、女子にビックリマークモテた。
人生にはモテるピークがあるそうだが、僕は幼児期にピークが!?来た。
今は、近所のおばさんチョキにほどほどにモテる。

幼児期は、なんでも質問する音譜「どちて坊や(一休さんより)」だった。
質問攻めあせるになる親は、僕に「自分で調べられるよ。」って辞書を渡す。
その辞書には、英単語グッド!も載ってた。
僕は、その頃から、単語帳に、日本語の語句、意味、英語の言い方。
の3つを書いてまとめてた。ラブラブ

小学校時代は、人を笑わすのが大好クラッカーきで、友達と漫才みたくネタをまとめてた。
学校では、いつも運動会のリレーの選手で、学級委員などもやった。
「学級委員だから、オレの食器ビックリマーク片付けて」と言われ
「はいやります。」とやってしまうような、生真面目で気の弱い子供だった。
いつも遊んでいる友達から意地悪されて、泣いて家に帰ったこともあった。
近所の子らともたくさん叫び遊んだ。鬼ごっこをやろうって話になると、
「僕はやらない」と一人で座って待ってた。
鬼ごっこ派でなく、かくれんぼ派。
鬼ごっこよりかくれんぼメラメラの方が知的だからなんて思ってた。

小学校時代は、かに座人生で学ぶべきこと、ほとんどを学んだ気がする。
にゃー『幸せは感じ方次第』アンネ・フランク
わんわん『人間万事塞翁が馬』中国の故事
しっぽフリフリ『人は他の命をいただいて生きる生き物』
パンダ『死んだらどうなるか、考えてもしょうがない』
ぶーぶー『世の中、いろんな人がいて、成り立ってる』
ヒヨコ『人の反応を気にしてもしょうがない。自分の心の思うまま信じて行動する』
などなど。